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令和5(2023)年1月4日より、継続検査の申請手続において、納税証明書の提示を省略化(納税確認の電子化)します!

[ 2022年9月1日 更新 ]

 令和5年1月4日(水)より、継続検査の申請(OCR申請・OSS申請)手続において、申請者の負担軽減のため、従来提示が必要であった納税証明書について、行政機関等のシステム間(軽自動車検査協会のシステム⇔地方税共同機構・地方自治体のシステム)にて電子的に確認することで、原則(※)、申請者による書面提示を省略化します。
(※軽自動車税種別割の納付から継続検査の申請までの間にタイムラグがないケース等、一部状況により電子的に確認できない場合は、従来どおり、納税証明書の書面提示が必要となりますのでご留意ください。)
 書面申請(OCR申請)・電子申請(OSS申請)、いずれの申請方法にも対応します。
 本件については、以下の地方税共同機構のホームページにも、お知らせが掲載されております。